Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

コメントの投稿

新規

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

トラックバックURL
http://novianovio.blog56.fc2.com/tb.php/26-52b27834
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

死め切り

欧米では「締切」のことを「デッドライン」といいます。
「締切を超えたら死ぬ」そんな、締切に対する恐怖が言葉に込められているみたいですね。
欧米人は、期限を守れないことは死に値すると考えたのかもしれません。

その意識は、残業に対する意識に通じていると思います。
欧米では、「定時という締切に向かってちゃんと仕事を終わらせ、残業などせずに、さっさと帰る」ということが称賛されるといいますからね。
すべてがそうではないと思いますが、少なくとも日本みたいに「残業する人は頑張っている人だ」という見方はないと思われます。
極端な話、「残業してまで仕事をする奴は、死んだ方がいい」、なんて意識かもしれません。
事実、日本に残業のしすぎで過労死する人がいることを考えると。

で、僕はどうかというと、今のやり方では過労死もあり得るかもしれません。
寝る時間がバラバラ、ご飯を食べる時間が不規則、栄養も偏っている。
そんな生活を続ければ、成人病になるのも時間の問題でしょう。
それは絶対にごめんなので、残業時間を減らし、生活のバランスを取り戻していくことを、今後の目標にします。

で、実際にどうすれば良いかを考えたとき、以前日経ビジネスで読んだ「トリンプは、毎日が残業ゼロデー」という記事を思い出しました。
で、書店を漁っていたら、見つけました。
吉越浩一郎(元トリンプの社長)著の「残業ゼロの仕事力」。
これがなかなか面白い。
また、感想を綴ろうと思います。
スポンサーサイト

0件のコメント

コメントの投稿

新規

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://novianovio.blog56.fc2.com/tb.php/26-52b27834
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。